PRESS RELEASE

UNFRAME THE BEAUTYがニューヨークの街を埋め尽くす。突如現れたアノニマス広告のジャックが話題の渦を巻き起こす。

2019/02/07 PRESS RELEASE

UNFRAME THE BEAUTYがニューヨークの街を埋め尽くす。突如現れたアノニマス広告のジャックが話題の渦を巻き起こす。

株式会社フローフシ(本社:東京都港区 代表:桑島正幸)は、1月28日(月)よりニューヨークにて、3月1日のアメリカ発売を賭けた新アイライナーのティザーキャンペーンを実施。ブランド名・価格・どこで売るか、というすべての情報が非公開のまま、ブランドローンチの命運をかけ、1本のアイライナーが好きか嫌いか、「KEEP OR DROP(キープ オア ドロップ)」のジャッジをユーザーに委ねます。
※本リリースの時間表記は全てニューヨーク時間となります。
 

主要駅広告のジャックを皮切りに、キャンペーンサイトをオープン。アートやファッションアカデミーの学生をはじめ、キャンペーンサイトを通じて一般ユーザーにゲリラサンプリング。新たな時代のBEAUTYを担う層へ、シンプルに偏見なくプロダクトの価値を判断をしてもらうという試みです。
 

■開始直後から数万人の応募!高まる新ブランドへの期待
応募に必要なのは、新しい価値観のビューティーへの提案。「何がアンフレームされたらビューティーはもっと自由になれるか」「新ブランドをいくらで、どこで販売してほしいか」などのアンケートに答えてもらい、ユーザーが持つビューティーの本音に迫るのが目的です。
ここで受け取ったユーザーの提案は、今後のブランド展開を大きく左右。ユーザーの発信が新ブランドの動きをダイレクトに決定していくという、今までにない新しいブランドのつくり方がすでに話題を呼んでいます。

■ビルボード、タクシー、ワイルドポスター…
ニューヨークのあらゆるシーンを「UNFRAME THE BEAUTY」がジャック
 

「KEEP OR DROP」キャンペーンの結果発表は、3月1日(金)。
万が一、キャンペーンの結果が「DROP」、つまり大勢がアイライナーを「欲しくない」と判断した場合、アメリカでの販売はすべて白紙となる真剣勝負です。


■UNFRAME THE BEAUTY公式アカウント

[公式インスタグラム]
@UnframeTheBeauty_jp
ハッシュタグ
#UnframeTheBeauty

[キャンペーンサイト]
https://unframe.team/

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